お酒のお供の「おつまみ」には、良質のビタミンとたんぱく質を含む食品が理想的なので、そうなると「フルーツ」がおすすめになってしまいます。
ですが、これではちょっとおつまみとして満足できない!!と感じる方がほとんどですよね!
私がお奨めなのは…
豆腐、味付けの濃くない焼き鳥、枝豆、もずく酢、刺し身、キムチ…です。
もちろん食べすぎはカロリーオーバーになりますから注意して下さい。
フライ系などの油物などを食べる時は、『大豆・酢の物』を必ず一緒に取って下さいね^^
(満腹感補助・脂肪を溜め込まない体内環境を作るため…など)
「今日は帰ってからお酒を飲んでリラックスしたい!」という時には、「いつもは買わない高級フルーツや高級チョコ」をお供にしてみるのもひとつの手です。
アボガド・マンゴーや高級なメロンといっしょに、カクテルやサワーを味わえば、おしゃれなバーに出かけたような、ちょっとした非日常感も生まれます。ストレス解消にも良いですよね!
食材が高級だけに、ゆっくり楽しみたいという気持ちになりますから、食べ過ぎ対策にもなりますよ^^;
(結果的に無意識にダイエットしてる事に(^^)v)
ダイエットに最適のお酒のお供は?
posted by ダイエットマン at 13:39
| ダイエット
アルコールが太る根拠
前回でもお話ししましたように、「アルコールは太る」のもっとも大きな理由は、「カロリーの過剰摂取」ですが、アルコール自体が持つ特性も、ダイエットには大きな障害になるものであると考えられます。
アルコールは肝臓への負担が大きいため、一緒に取る食事やおつまみの脂肪分を分解する活動がおろそかになってしまいます。
その為、肝臓の機能に余裕がある状態のときに比べて、栄養素を脂肪として溜め込みやすい状態になっている…という事がいえるでしょう。
体というのは、どこかの器官に負担をかける行為をしている時は、普段ならなんともない事でも、他の器官に思わぬダメージを与えてしまっている事が多くあります。
それが今回のようなお酒の場合には、強くあらわれると考えておくのが良いでしょう。
ある専門家の方は、「お酒を1杯飲んだら、それを排出するために2杯以上の水を飲みなさい」という事もおっしゃっています。
「適量」以上の飲酒というのは、ダイエットにも健康にも、非常にリスクの大きいものだという認識は持っておきましょう。
アルコールは肝臓への負担が大きいため、一緒に取る食事やおつまみの脂肪分を分解する活動がおろそかになってしまいます。
その為、肝臓の機能に余裕がある状態のときに比べて、栄養素を脂肪として溜め込みやすい状態になっている…という事がいえるでしょう。
体というのは、どこかの器官に負担をかける行為をしている時は、普段ならなんともない事でも、他の器官に思わぬダメージを与えてしまっている事が多くあります。
それが今回のようなお酒の場合には、強くあらわれると考えておくのが良いでしょう。
ある専門家の方は、「お酒を1杯飲んだら、それを排出するために2杯以上の水を飲みなさい」という事もおっしゃっています。
「適量」以上の飲酒というのは、ダイエットにも健康にも、非常にリスクの大きいものだという認識は持っておきましょう。
posted by ダイエットマン at 13:58
| ダイエット


